横浜市地球温暖化対策推進協議会 チームCO-DO30 会員募集中!

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プロジェクト活動 (H22年度) 

活動報告は「活動報告」をクリックしてご覧ください
   
  • イベントでのCO−DO30啓発活動
    横浜市の各区が開催する区民まつり等に参加して、CO-DO30や協議会の取組をPRし、一般家庭における二酸化炭素削減の取組を促進しています。
    • 平成22年6月5日(土)、6日(日) 「tvk収穫祭」 →活動報告
    •  →集計結果
    • 平成22年8月7日(土)、8日(日) 「オーロラモールECOフェア」 →活動報告


  • 写真 風車見学会の実施(エコハマツアー)
    横浜市が市民債で設置した風力発電所「ハマウィング」を広く市民にPRし、新エネルギーに対する関心を喚起すると同時に、グリーンパートナー企業を中心とした、市内の企業の環境に関する取組を周知しています。
    • 平成22年9月27日(月) 第2回 風力発電見学会 →活動報告
    • 平成22年8月25日(水) 第1回 風力発電見学会 →活動報告


  • 道志村森林整備事業(予定)
    平成21年に開催した横浜開港150周年記念イベント開催時に、ヒルサイド会場への市民の移動に使用したバスから排出された二酸化炭素「30t」のカーボン・オフセットとして、市民の水源地である道志村の民有林の間伐を3年間実施する事業として「CO-Do30つながりの森プロジェクト」を開始した。横浜市民が道志村を訪れる事によって、水源地の森林整備への市民の関心を高め、森林整備、間伐木材の有効活用に関する学びの場を提供することを目的とする。また、22年10月に開催される第一回源流サミットに参画し、フォーラム等を開催する。
    • 平成22年8月24日(火) 「道志村エコスクールバスツアー」 →活動報告




  • 台所油田プロジェクト
    台所で廃棄される廃食油をエネルギーとして再利用する事により、エネルギーの有効活用 、二酸化炭素の排出削減、水質汚濁の防止を実践する。


  • 中小企業省エネ診断プロジェクト
    昨年実施した中小企業省エネ駆け込み寺の継続事業として、中小企業の二酸化炭素の 削減に向けて、平成22年度も継続して省エネ診断を実施する。


  • 飲料用自動販売機の調査
    21年度に引き続き、市庁舎及び市営地下鉄ブルーラインの駅に設置されている自動販売機を中心に、1.消費電力量の実測による年間消費電力量の精度検証、 2.自動販売機マップ作り、3.各駅の自販機1 台あたり売り上げ本数及び消費電力量推定による、適正設置数や省エネ型自販機導入による効果の検証等を行い提言を行います。


  • JTB且都圏との連携によるエコツアープロジェクト
    21年度実施した地方の元気再生事業の継続として、JTB且都圏と連携して環境に取組む市内企業、及び環境モデル都市飯田市等へのエコツアーを実施する。 エコツアーの実施により、企業の環境への取り組みへの理解を深め、環境産業への支援を推進する。また、他の環境モデル都市等の取り組みを見学する事により、環境モデル都市間の交流を図る。