市民・事業者・ NPO の皆さん、 地球温暖化防止活動 に ご参加下 さい!
私たちは、ストップ温暖化!のため、横浜市脱温暖化行動方針「CO-DO30(こー
どサンジュウ)」にある温室効果ガス30%オフ!などの実現を目指し、市民・事業者・NPO・横浜市が一丸となり、取り組んでいます。会員になって私たち
と一緒に活動していただける方を募集しています!
※チーム・CO-DO30は、地球温暖化対策の推進に関する法律第26条に定められている「地球温暖化対策地域協議会」です。
| since 2011/06/01 | アクセス |
活動状況
last update 2012.3.25
お知らせ
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第 2期メガワットキャンペーン開始!
昨年に引き続いて、第2期横浜LED電球メガワットキャンペーンを開始しました。(キャンペーン ポスター はこちら)
第1期は、LED電球メーカー東芝ライテック梶A家電量販店潟mジマのご協力をいただき、10,000個の買い替えを実現し、約300kWの消費電力の 削 減、及び約250t(年間)の二酸化炭素の削減を達成する事が出来ました。
第2期では、ご協力いただけるLED電球メーカー、家電量販店等も拡大し※、24,000個の買い替えを実現することで、約700kWの消費電力削減、 二酸 化炭素600t(年間)の削減を目指し、最終的に、第1期、第2期合わせて1,000kWの消費電力の削減、860t(年間)の二酸化炭素削減を目指しま す。
白熱灯60WをLED電球40Wに1個付け替えると約50Wの消費電力が削減できます。
今期も引き続き「横浜LED電球メガワットキャンペーン」にご協力下さい
詳 しくは、横 浜LED電球メガワットキャンペーンホームページをご覧下さい。
または、電話でお問い合わせください。土曜日・日曜 日・祭日も対応しています。 -
横 浜LED電球メガワッ トキャンペーン 販売実績および消費電力削減量
横 浜LED電球メガワットキャンペーンの販売実績および消費電力削減量、CO2削減量をお知らせ致します!
(2010年12月〜2011年6月31日現在)

■10,000個の買い替 えによる消費電力削減量は592,000kWh です。
・白熱電球40W(消費電力36W)を40W 相当LED電球(消費電力6.4W)に買い換えると、1個当り29.6W削減したことになります。
これを年間2,000時間使用(1日5.5時間)として計算しました。
■横浜市の世帯の 106 軒分の 年間消費電力量に相当します。
・横浜市の世帯当り平均年間消費電力は5,563kWhです(1ヶ月460kWh×12ヶ月)。
(横浜市統計ポータルサイト)( http://www.city.yokohama.lg.jp/ex/stat) の"横浜市総世帯数"
"横浜市年間総販売電力量(従量電灯契約対象)"より計算)
■国が定めた国民行動の目安の3人世帯で計算すると、117世帯 分に 相当します。
・2010年戸建住宅3人世帯の年間消費電力量5,040kWh(1ヶ月420kWh×12ヶ月)です。
(国民行動の目安) URL: http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/11/05111802/006.pdf
[参考] 電気料金と消費電力一覧表 -
「第13回グリーン購入 大賞表彰式」開催報告
既報の通り、グリーン購入ネットワーク主催の『第13回グリーン購入大賞』において、当協議会と東芝ライテック鰍ィよび潟m ジマとの協働プロジェクである「横浜LED電球メガワット キャンペー ン」の取り組みが、審査員奨励賞を受賞しました。その表彰式が「グリーン購入全国フォーラム2011」(2011年10月28日、中央大学・駿河台記 念館)の中で実施されました。
当日は、関係者を代表して、当協議会の岩淵副会長がグリーン購入ネットワーク(GPN)会長の中原氏より表彰状を授与されました(写真1)。
また、表彰式後は、関係者一同で記念撮影を行いました(写真2)。

写真1(左:当協議会 岩淵副会長 右:グリーン購入ネットワーク会長 中原氏) 写真2(左から菅谷氏【潟mジマ】、田村氏【東芝ライテック梶z、瀬川氏【東芝ライテック梶z、
三枝氏【潟mジマ】、中原氏【GPN会長】、佐藤【当協議会事務局長】 -
3 月11日に発生した未曾有の東北関東大地震
関 東に暮らす私たちに今出来る事。省エネに努力しましよう。
3月11日に発生した東北関東大地震は、大津波が町や家族、家等のすべてを飲み込んでしまいました。被災された皆様の恐怖や悲しみは如何ばかりでしょ うか。
関東で暮らす私たちは、温かい部屋で温かい食事をして、夜も普段通り布団で眠れる事に感謝すると共に、東北の皆様に申し訳ない気持ちで一杯です。 私たちが少しでも省エネする事により、計画停電は削減され、電車の動く時間も多くなります。
まず、家庭や会社で無駄な電気の使用を控える等 省エネに努力しましよう。
会員・自治体・企業・NPO等関係機関お知らせコーナー
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お問い合わ せ先
チーム・CO−DO30(横浜市地球温暖化対策推進協議会)事務局〒231-0016 横浜市中区真砂町4-43 木下商事ビル 4F
TEL : 045-681-9910 FAX : 045-681-3934
E-mail : yokohama@team-co-do30.jp

